光の射す方へ
長い長いトンネルの向うには、眩い光が待ってます。
暗いトンネルの闇に慣れてしまった目には、その光は眩し過ぎて、しっかりと目を開けて飛び込むことが出来ないかもしれません…
でも、だからと言って、いつまでも暗闇の中であっち行ったり、こっちに戻ったりしていても仕方ないんです。
その光の向うには、今よりも新しい何かが待ってるはず。飛び込むのを怖がっていたら、その何かを手に入れることなんて永遠に叶わない夢のまた夢。
いいじゃん、目をつむってでも飛び込んでみれば…
指をくわえて眺めてるよりも、失敗したって飛び込むヤツの方が1万倍カッコいいでしょ。
ヒカル

コメント
そうですよね♪(≧∀≦*)
そうして、最初は眩しかった光にも慣れてしまえば平然としていられるようになりますもの。
更なる眩しい光を求めて、いつでも前を向いて生きて行きたい…
そう思います (*^▽^*)
投稿者: chicchi | September 23, 2008 02:44 AM