真冬だからこそ
夏のイメージを呼び覚ますために大滝詠一をヘビロテしましょう。ユーミンやサザンに並ぶ、いや、それ以上の素晴らしいポップスです。
「はっぴぃえんど」で日本語ロックの新しいスタンスを誕生させ、その後は「ナイアガラトライアングル」で日本のポップス界に一石を放ち、テレビではCMソング(代表作品は出前一丁)のプリンスとして君臨。歌謡曲では「夢で逢えたら」「A面で恋をして」などがヒット。作詞家の松本隆(代表作品は赤いスイートピー{ちなみに作曲は呉田軽穂=ユーミンのペンネーム!}など多数)との元「はっぴぃえんど」コンビで80年代のチャートを席巻してました〜
って、この話題についてこれる人っているのかしら?
あ、楠田さんなら分かるでしょ〜?
ヒカル

コメント
大滝詠一。。。う~大好きです。今も。。。
tinyworld読者はキムタクのドラマの主題歌「幸せな結末」で耳にしてるはずですね!アルバム「EACH TIME」まだ持ってます。読者の方々も機会があれば是非、チェックしてみてください。あの声、絶品です!!ところで「さらばシベリア鉄道」って、太田裕美がカバーしてましたよね?
投稿者: kusuda | December 18, 2006 10:50 PM
>kusudaさん
そうですね〜。まさに大滝/松本コンビの名曲ですね。
みなさん、知ってる歌謡曲の名作は実は大滝作品だったりしますよ。
松田聖子「風立ちぬ」森進一「冬のリビエラ」小林旭「熱き心に」などなど。
たまには過去の名曲にも耳を傾けてみましょ〜
投稿者: フューチャーシュタイン | December 19, 2006 09:03 PM